2019年5月16日木曜日

言葉

昨日は昼から夜まで

将棋を堪能させて頂きました。

途中、裏でテンションが上がる

話を聞いたこともあって

最後まで明るくやれたと思います。

いろいろ振り返ってみると

改めて語彙力のなさを痛感します。

棋王戦で上位に進むと、1度負けても

タイトル挑戦の可能性が残ります。

この仕組みを伝えたい場面で

「1度死ぬ権利をもらえます」

と言いました。

今でも、どう言うのがいいかは

分かりませんが

死ぬは良くないと反省しています。

短慮なのは仕方ないですが

配慮を出来る人になりたいと思います?


4 件のコメント:

  1. 「ギンギン(銀銀)は詰まない」の方が素晴らしかったと思います

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  2. そのシーン見てましたけど、気にされるような事ではないと思いますよ
    大平先生らしく分かりやすい解説で楽しく拝見させていただきました

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  3. 「死ぬ権利」はやはり適切ではなかったかなと思います。様々な年齢・立場の方が放送を見ています。でも大平先生がそのことに気づかれ、配慮ができる人になりたいとおっしゃっていることにほっとしました。次の解説を楽しみにしています。

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  4. 大平先生の率直な解説いつも楽しみに視聴しています。解説者の個性が本局を盛り上げるものなので気になさることはないですよ。通り一遍の解説は面白くありません。解説になっているのかどうかも良く解らない人気解説の福崎先生の例もありますから。

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