2018年3月1日木曜日

持将棋

420手という将棋がありました。

持将棋引き分けなので

最長記録なるのかは

分かりませんが

かなり長い勝負でした。

将棋は途中で見るのを

やめてしまいましたが

1点を争うのが続いて

こうなったのだと思います。

最近思うのは、持将棋のルール

変わらないかなということです。

自分の理想としては

27点法になるか

入ったら引き分け

という感じ。

27点になれば

指し直しはないですし

入ったら引き分けなら

無駄に手数は伸びません。

点数で勝ったこともありますが

自分は最後の点数勝負は

キライです。

今はルールが新しく定められる

そういう時期になって来ているので

この辺りも

まとめてやって欲しいなと

思います。

それにしても、明け方まで

将棋を指すのは

どんな感じなんですかね?

一生縁がない感じですが

1回くらいは

チャンスがあればいいなと

思います。



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