2017年5月30日火曜日

次は6月2日

棋士総会は特に何もなし。

リーガルハイの名場面

これが日本の馴れ合いの果てだ!

というセリフを思い出すような

内容だと、自分には思えました。

そして、本人不在でも藤井新四段が人気

ネットニュースになっていましたし

将棋がいい感じではなくて

藤井四段の人気だけですね。

ともあれ、新しい流れを作って行かれる

でしょうから、20連勝目である

次の6月2日は注目ではないでしょうか?

個人的には、そろそろ総選挙のCDが

届くと思うので、そちらを楽しみたいと

思います。

1 件のコメント:

  1. お疲れ様でした。
    会見も見ましたが特別期待もしておりませんでしたので特に何も感情は動かなかったのですが、新理事の方々のご発言を聞いていると関東と関西の理事の方ではやはり危機感や現状認識に差があるのかな、とは思いました。私は関東よりの認識なので違いがあるものだと印象に残りました。
    藤井四段がどれだけ勝たれても対局規定などの運営面の問題を解決してくれる訳ではありませんし、開催中の名人戦等の将棋界全体の注目度が上がる訳でもないと思いますので、棋士の方々は勿論、新しい役員の方々にはぜひ運営面での取り組みに頑張ってほしいです。大平さんも対局規定委員会では制定まで大変かとは思いますが頑張って下さい。

    一期のリーガルハイの台詞は力のあるものが多くて好きです。古美門弁護士が現れなかった時にはあの村はどうなったでしょうか。

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