2017年4月11日火曜日

第一報

昨日第一報がありましたが

今回の理事選挙には、大物が参戦です。

既に定員以上は確実で

かなりシビアな選挙になると思います。

個人的には、大変かもしれないですが

初の女性理事ということで

清水さんが理事に就任すればと

思います。

同門や普段に付き合いなどありますが

弱小一門の引きこもりには

あまり関係のない話です。

今日次第とは思いますが

出る人数やメンバーを見ると

進展に期待が持てるかもしれないですが

これは、経過してみないと分からない

ですね。

また、今日から少し新しいことに

取り組むことにしました。

45になった時に

楽しく生活できている。

それを目標にします。

趣味は減らしましたが

その分、深く取り組みたいと

思います。


3 件のコメント:

  1. 我々としては清水さんの理事には反対です
    米長永世が仰っていたとは思いますが、正規の会員は四段からです
    ですから里見さん西山さんの両名がプロになってから女流代表で
    理事に立候補なされるのが筋だと思います

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    1. 「女流四段以上またはタイトル経験者」である女流棋士は正会員

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  2. 初の外国人女流棋士など女性の活躍も将棋界にとって大切な事に思えますので性別で能力を測るわけではないですが女性の視点が運営に入るのは悪い事ではないと思っています。
    他方で名選手(必ずしも)名監督にあらずというのは北海道の野球チームの監督を見ても察せられるので棋力=発言力という風潮があると怖いな、とも。
    冷静な判断を下せる方に頑張って頂きたいと願っております。

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